ひとこと 七畳半(top)

2018年02月16日

(2018/2/16)
そろそろNYダウが崩れそうな、そうでもないような。1ヶ月後のプットオプション張ろうか迷いどころさん。
日本は調子良さそう。これは下げ基調というよりは調整か。でもそろそろ円高方向に振れそう(ドルパワーで振られそう)な気もする。
BTCが回復基調。そろそろ110万円ライン、ここまでくれば売りラインを超えてくるから上抜けていきそう。
その後に他草も遅れて伸びていくから、ある程度安定した上位草を仕込んでおくのもいいかも。

(2018/2/12)
今期アニメは
ゆるきゃん・フランキス・弱虫ペダル・ポプテピピックを見てればいいかな。
南極が気になるけど、まぁ終わって評判良ければ見るかな程度。ラーメンとかも小ネタとして見たいけど時間を他に回したほうが有効という判断。

落合陽一さんが「テクノベート」でビジネス・働き方はどう変わるのか?で39分ごろに話していた、今現在地球上の日本人の中で一番頭が良い人。
大栗博司 ~ Wikipedia
数式で会話するってのは草。まぁお互い意味の取り違えがないという点で効率的・合理的なんだろう。

最近(図書館で借りて)読んだ本。
返却期限は10冊14日以内。図書館から借りてくることで強制的に家で読む時間を作る。

・火星 MARS (C+)
火星の最新画像まとめ本。火星の場所は厨2感あるネーミングが多い。むしろここが元ネタだったりする。
誰も入ってないから風紋がきれいなもんだ。かすかに大気があるから空が青く、これだけ見ると地球みたいなんだけどなぁ。出てくる山のスケールがいちいちデカすぎ。

・差分(C+)
ピタゴラ装置の先生の本。点の集合による絵を2つ並べた場合、人の脳はそこに動きを感じる。面白いのは、その途中の過程は飛ばしてしまうということ。これはAIが原因と結果だけを提示することに近い。さらにいえば、これってアニメでの原画の仕事だわな。動きの始めと終わりだけ提示して、間の動きを作画が埋めるわけで。

・年収1億円思考(C)
丁稚奉公ねぇ・・・まぁ大半の仕事は嫌いなことでも無理矢理でもやり続けることで結果として慣れるってのはあるわな。

・投資で勝ち続ける賢者の習慣(A)
これは結構いい本だと思うよ。底値圏で買い高値圏で売る(あくまで圏ってのがミソ、ルンルン気分のルで売るとか)ってのは本当にそうだし、技術原因ならアレだけど、粉飾決算だったら買えとかもね。

・ヘッセの読書術(A)
ヘッセの世界文学をどう読むかのまとめやんけ。まぁあの本はすごく良いのに絶版になってたから実質復刊扱いかな。

・ゼロ秒思考/行動編(B)
要は重要度の振り分けを如何に行うかの準備方法が大切ってこと。個人的には同著者の『速さはすべてを解決する』のほうが参考になる。

・株はチャートの「美しさ」で選びなさい(B)
基本的なチャート、ローソク足で出てくる形状の読み方についての本。伝統的な動きをする物のほうが展開を読みやすいから買いやでって話。

・シンギュラリティは近い(A)
ポスト・ヒューマン誕生の抜粋まとめ本。もうすぐ人間一人の脳みそ並のAIが出てくる、その後人類70億人分以上の頭脳?を持つ物が出てくるまではそこまでの時間がかからない。さて、将来はどうなるのか。

・自伝ドクター苫米地「脳の履歴書」(B)
いや、苫米地はネタとしては面白いんだって!本気にするのはアレだけど。自己評価が高くなるよう自分自身を洗脳してるのかもしれないけどさ。博士の知らないニッポンのウラ のとか最近じゃようつべの動画とか濃いネタ多いし。

・まんがでわかるピケティの「21世紀の資本」(B)
わかりやすいピケティ概略本。まぁあんな700ページある鈍器をじっくり読むのもいいけど費用対効果はこっちのが上だわな。これは資本の再分配を強化しないと色々壊れちゃうって話なんだけど、おそらく無理なんだよなぁ。だから、著者はあとがきで諦めの書ではないと言っているけれど、個人的には「こんなん無理やん。資本家はこれからもお金でお金を稼ぎ続けるやんけ」となった。お金がお金を稼ぐスピードが上がっていくのはむしろこれからがなのだ(金融のハイスピ取引はまさにこの時代を象徴している技術の一つだろう)。人間は身体を持っている以上、効率を良くしても限界がある。24時間365日働けますか?機械と人間どちらがよりコスパが良いかという戦いはすでに始まっている。戦いというよりは、共存・住み分け、といったほうが明るい未来なんだけど。少なくとも、銀行・コンビニなどのレジ係・役所などではこの動きが出てきた。

・野蛮人の図書館(B)
佐藤優さんの読書コラムまとめ。本の知識だから時事ネタ以外は問題なく機能してるな。2冊を選んで4ページでレビューしていく形式。基本的に同分野の2冊が選ばれるわけだけど、ぜんぜん違う分野から選んできて内容をすりあわせて解説していくのは膨大な知識があってこそ。選ぶ本も水準が安定しているのを見るに、本読みの指針としても悪くなさそうだ。

・面白いほどよくわかる家紋のすべて(C)
タイトル通り、家紋の図鑑みたいなもの。家紋にも色んな形状や意味があるんだなと。モチーフの数にもかなりのバリエーションがあるし、日本のどこが起源と思われるかも載っている。まぁ自分の家紋についてのところを読めば他はまぁええかなって感じ。

・最新ブロックチェーンがよくわかる本/図解入門 (B)
ブロックチェーンの技術を利用した仮想通貨。より詳しく知るのにはいい本だな。でも読んでて思ったのは、やはり毎日の生活で使うような通貨としての用途には向かないだろうな、ということ。現在のPC処理速度ではとてもではないが、間に合わない。電力もかかりすぎる。鍵の管理もリスクが大きく面倒くさすぎる。やはり日常生活で使うとなると盛り上がるのが5~10年早かったのではないか。いや、それ分かってる上で現段階では実用面ではなく将来の技術世界に投資してるんだけどさ。やっぱり国家の枠から外れた自由な個人のための通貨というよりは、たまに使う国際送金専用の道に進むしか無いような・・・。んー、ナカモトサトシ論文よりも頭いい構造と、PC演算面での技術的なブレイクスルーを待つ形になるわな。

(2018/02/09)
ツールドしものせきのロングwebエントリー合戦に敗けた。抽選は運ゲーだからなー。どうなるものやら。
ブルベも年初のは積雪で延期になったから3月のに登録するか。可能性が感じられたらSR認定を狙っていく。

スペースXの火星行きロケットの動画がすごい。輸送能力が高い大型ロケットが数百回ほど再利用が出来るってのは大きい。
そもそも何度も飛ばすのにお金がかかりすぎて頓挫したのがこの分野。これを機に色々と進展があるかもしれない。
(あとは軌道エレベーターが出来るか否かが分岐点だな。出来れば物資の移動が一気に楽になり、軌道上・重力に縛られない設計ができるようなって開拓が始まる)
イーロン・マスクはマジで歴史に名を残すんじゃなかろうか。ことぶき

(2018/2/6)
下り最速の仮想通貨をダウと日経が追いかける図。
でもダウと日経は利確売りの調整の範囲なんじゃない?これまでが調子良すぎたわけだし。

(2018/2/3)
7年ほど放置していた 個人的アニメ総合ランクメモ に手を入れた。
7年分数百のアニメのうち、見ていた・途中まで見ていた物を追加。
もうまどマギから7年。なんてこった・・・早すぎる・・・。
次は 映画の総合ランクメモ に手を入れたいけれど、映画はあまり記録が残ってないからなぁ。
インターステラーとか4Dガルパン、この世界の片隅にシンゴジとかは入れとかないと。
読了本のまとめもしていかないともったいない。
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これからの四方山話

2018年01月26日

これから先に起こりそうなことを妄想してみる。
未来年表が参考になりそう。

2018
・暗号通貨に対する世界の規制が入り、その裏で各国は自国通貨の電子化(eドルやe円)を出す準備を行う(完成するのは2020頃か?)。
・暗号通貨自体はG20での決定の後でもその本質から消失しないが、完全匿名化系のコイン(DASHなど)は国際的に禁止レベルの規制が入る。
・ブロックチェーン技術とAI技術が他産業にも応用され始める。最初に影響が出始めるのは中央銀行以外の諸銀行であると思われる。
・それに伴い、分散化コンピューティングの効率化の研究が本格化する
・アメリカの自動車サブプライムローン問題が表面化してくるため、アップル・グーグル・フェイスブック・アマゾンなど銘柄以外は勢いに陰りが生じてくる。
・主要国のいくつかの銀行が焦げ付き騒ぎになる。そこまでの騒ぎにはならないものの、暗号通貨に関心があつまる。
(現在世界で暗号通貨を持っている割合は1%ほどだが、これが5~10%までに拡大する。)
・BTCが基軸通貨として変わらないが、ETHが価格・ドミナンスともに肉薄する(BTCが下がり、ETHが上がる)。
・年末にライトニングネットワーク・ライデンなどの超速送金機能が実用化・実装されることで送金詰まり問題が解消され、やっと通貨として一部国で機能し始める(一部国としたのは、規制もしくは禁止とする国が出てくるため。このような国は変化に対応できず、結果サイバー上での優位性を失っていく)。
・モザンピーク沖の天然ガスが生産開始(サハリンの倍の埋蔵量とされる)

2019
・オリンピック。ここまで日本の景気は緩やかに伸びるが、それ以降は厳しい局面となる。
・オリンピックの際に、外国観光客狙いで数種類だけ暗号通貨使用可の店が出てきて、一般化の後押しとなる(それでも、大半は両替した円もしくはクレジットカード決済)。
・また、最低限使える程度の翻訳機が形になる。今後、この精度が上昇していくため、言語学習は直接対面で接する外交官や商社マン以外は多言語学習の意味が低減してくる(もちろん、必要にならなくなるわけではない)。
・また、翻訳機によって正確に翻訳されるためという必要に迫られた理由から、日本語の一部が変更、(機械が他言語として読み解きやすいように)効率化されてくる(この傾向は、今後長期に渡って続き、将来から見ると現代語は古文のような扱いとされる)。
・ボイスロイドのようなソフトの成熟も、上記の翻訳機の普及に貢献する。ボイスロイドやボーカロイドなどの機械音声に慣れているため、日本人は他国よりも早くヲタク要素と合わせて翻訳文化に慣れていく。この点、明治時代に西洋化が進んだように、機械言語も結構柔軟に新しい日本語として吸収していく(プログラミングそのものを書くというよりは、そのプログラムが動いたときの現象に名前を付けるのが上手という意味で)。

2020
・通信帯域5G(10Gbps)となり、スマホはスマホの完成形になり、それと同時期にアイウェア型デバイスがスマホの代わりをできるようになる
・5Gとなることで、自動運転技術は飛躍的に上昇する。現在のスタンドアローンのセンサー型ではなく、各車両同士が大容量のデータを通信することができるようになるため。このことでテスラがトヨタに時価総額が肉薄・もしくは超えてくる。
・日本では自動運転が一般に普及するまでに時間がかかる。運転者の責任問題として、規制と法律が壁となるため。本来は高齢化が進んでいるため真っ先に取り入れられるべきなのだが。他国では一般道でも自動運転が取り入れられ始める。
・ガソリン駆動の自動車が減少し、完全電気自動車が徐々にシェアを上げてくる。金属系パーツメーカーが選別され、樹脂系が採用され始める。
・それに伴い、石油価格が伸びなくなる。
・超低消費電力デバイスも登場し、この段階で初めてライフギア(心拍計やら睡眠計などが入ったもの)が普及する。
・これまでに通信を使ったゲームで問題とされてきたラグが発生しなくなる、ほぼ感知できないレベルになる。特に、格闘ゲームやアーマードコアのようなアクション対戦ゲームがやっとまともに機能する。ラグなしでSLとかで対戦したいなー。
・5Gを利用した広範囲制御ドローンも登場する。改めてドローンに関する規制や法律が議論される。
・また、自動で稼働するショベルカー・ダンプカーによる造成やトラックによる輸送革命が起こり始める。
・5Gにより遅延がなくなるため、遠隔医療が発達し始める。

2022
・量子コンピューターが使える段階になる。件の問題であったパスワード突破問題は、この段階までの間に対策がなされることでそこまでの混乱は起きないが、弱小国は対策が追いつかず、銀行が潰れるか対策済みの暗号通貨頼みとなる。
・各企業がビッグデータ頼みのディープラーニング型のAIから、自己思考型のAIへの移行を考え研究を切り替えていくタイミングを図りだす。自己思考型は2030年代にある程度の完成形になる。

2025~
・アイウェア型の特徴である、AR・VR技術が普及し、その利便性が理解されたことでコンタクトレンズ型の機器を使う人が出てくる。
・日本のお金を持っている老人世代がいなくなり、貧乏な老人世代が加速度的に増えていくため、特に介護現場において深刻な状況となる(しかし、これは一時的なものであり、遠隔操作の色々や予防医療の発展により解決する。問題は、社会保障の問題点が表面化し、その医療などすら受けられない人々が出てくるということだろう。)

2030~
・個人がAIを買う・飼えなければ、極端な格差(というより、本当の意味でのボーダーレス)が起き、逆転が不可能になる。目安として、現金で1億円前後。
・何もしなくても自動的に稼ぎ続ける側と、何をやってもあまり稼げない側とに住み分けがなされる。
・予防医療の大幅な進歩、不老不死にはまだ数十年かかるが、死ぬ直前までは結構元気なまま、という新世代が登場する
・攻殻機動隊が現実に追いつく。全身義体化を行ったというエキセントリックな博士が登場し、話題となる。そのことで腕・脚などの部位に関しての義体化に対するハードルが低下していく。

2035~

2040~
・シンギュラリティは到来するのか?
・究極のディスプレイが登場する。それは空間自体がディスプレイであり、部屋と称される。ARとVRの完成形であり、そこではあらゆる現物とCGの垣根がなく、生身の身体行動を拘束するほどの物となる。そこではイスを呼び出せば実際に座れるイスが登場し、紐を呼び出せば実際に動きを封じれる紐が現れる。視覚・聴覚以外に触覚までも制御することで、その部屋のなかだけでは現実とCGの判別が不能となる。

2050~

[本] 老人と海

2012年03月14日


老人と海 (新潮文庫)(2003/05)
No:0086
Rank: B
著:ヘミングウェイ
社:新潮文庫
属:小説
読了1:?
読了2:未
Ex:古典

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[本] 国家の品格

2012年03月14日


国家の品格 (新潮新書)(2005/11)
No:0084
Rank: ?
著:藤原 正彦
社:新潮新書
属:エッセイ(数学者)・国家論(日本)
読了1:06年
読了2:未
Ex:ベストセラー&ミリオンセラー(06書籍年間トップ)・「品格」は新語・流行語大賞(06)

↓出版社・著者からの内容紹介
日本は世界で唯一の「情緒と形の文明」である。国際化という名のアメリカ化に踊らされてきた日本人は、この誇るべき「国柄」を長らく忘れてきた。「論理」と「合理性」頼みの「改革」では、社会の荒廃を食い止めることはできない。いま日本に必要なのは、論理よりも情緒、英語よりも国語、民主主義よりも武士道精神であり、「国家の品格」を取り戻すことである。すべての日本人に誇りと自信を与える画期的日本論。

・今(2012)になってパラパラと目を通して見たら、結構内容がヒドイことに気がついた。要再読&再評価。
・市場原理主義は悪である、と述べているが、じゃあ代わりにどうするつもりなのだろうか。身内に仕事を優先的に回したり、インサイダー取引なり談合なりする経済が「情緒的」であるというのだろうか。
・「最悪なのは情緒力がなくて論理的なひと」なのだそうだ。下手に頭の良いひとは論理の出発点を間違え、その後の論理展開が正しかった場合、結論は必ず間違いになるんだと。そもそも論理の出発点をしっかりと考えることができることが頭の良さと考えることもできよう。ここでは、相対的に決まる「良さ」が筆者のいう移ろいやすく情緒的で曖昧な言葉だから変なことになる。
・で、本書後半には新渡戸「武士道」のごり押し。んー、「情緒力があって論理的でない」結果があのザマだったわけだ。武士道やらに関してもちょっと切り貼りの印象。
・ああなるほど、これは一般にウケやすい本だな、とは思う。なるほど、「外国人も日本を褒めていた」し、「あの頃は良かった」かもしれない。でも、それは自らが求めているところだけを切り取っただけである場合が多い。

・要再読&要再評価。
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ひとこと おきば 12年~2月

2012年03月01日

ひとこと 置き場。12年~3月
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12年1月 ひとこと まとめ

2012年01月01日

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11年12月ひとことまとめ

2011年12月22日

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Kとしたふわっふわした話。

2011年11月22日

Kの襲来。
数学者→ボクサー→そうか()→893→消防士→服屋・・・はたして、彼の将来や如何に。
あの話が本当なら、面倒をみてくれるらしい“パリ大学出身のおじ様”についていくのもありなんじゃないっすかね。

以下、Kが説く「社会は自己中心的すぎてクズ、自分は他人、それも全人類のためにつくす!」ということの難しさについて。
録音してたわけでもないから適当に思い出しながら書いていこう。そもそもがふわっふわな話だから朧げな記憶でも問題なし。
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ひとこと おきば 11年5・6月

2011年06月01日

ひとこと 11年5・6月まとめ 大量リンクで重いの注意
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ひとこと おきば 11年4月

2011年04月01日

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ひとこと おきば 11年3月

2011年03月01日

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ひとこと おきば 11年2月

2011年02月01日

ひとこと おきば 11年2月
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ひとこと まとめ 11年1月

2011年01月07日

ひとこと まとめ 11年1月。

綺麗なカレンダーしてるだろ・・? 新年だぜ、これ。
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ひとこと おきば 10年12月

2010年12月01日

ひとことまとめ 10年12月 。 しわーッス。
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ひとこと おきば 10年 11月

2010年11月01日

さむい11月の到来。2010年が終わってもしらんぞー!
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