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アーチェリー反省会 第46回 ~闇射ち~

2008年10月07日

1800から2100まで練習。
前々から数人の部員で計画されていた【闇射ち】が敢行される。

1730
部室に着く頃すでに辺りは暗く、射場に向かうにはライトで足元を照らさなければならない。

・・・もちろん準備してきましたよ、ええ。

途中足を取られながらも射場に到着。立ちと的がライトアップされていた。

【闇射ち】の始まりだ。

1800
ライトで照らされるのは足元だけ。これだとクリッカーチェックが出来ない。つまり、引き尺が安定しない。
(かと言って、ライトを上に向けるとまぶし過ぎて照準が合わなくなるし・・・)

あとどれだけ引けばいいのか、いつ照準を合わせればいいのか分からないのがこれほど不安にさせるものとは知らなんだ。


1900
Kが撤退。先輩方に闇射ちの是非を聞いてもらう。「いいけど、気をつけてやるように」だそうで。
闇射ち続行。森から奇妙な叫び声?が聞こえてくる。

1930
もうライトがなかったら相手の顔も分からなくなる。森の木々に映る大きな影で遊んだりする。ずっとおかしなテンション?

2000
Nが堂々の到着。今からやるのかよwこっちは帰ろうと思ってたとこなのにw

2100
結局部室の鍵を返すのはこんな時間になってしまった。全員スコアも伸びずw食堂は閉まっていたので、サイゼリアで軽く食べて解散。
サイぜのワインの不味さは異常。

<結論>昼にやれ。
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