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アーチェリー反省会 第53回 ~リムの重み~

2008年11月23日

11/19
近射 60本
50M 136
30M 224 H.T.460

ノルマぎりぎりで闇のなかで怒涛の連射wそんなことして記録が出るはずもなく・・・。もっとゆっくりやりたかった。
近射の時 K と近射の大切さを話す。トップアーチャーは1日1000射とか練習しているんだと。
つまり、「体力をつける」ってのよりは、「きちんとした疲れない射形を探す」ほうが重要なんだ、とか。


11/22
50M 204
30M 261 H.T.465

◇ストハイ21
◇サイト 50M6.7 30M4.0
リムを34ポンドに上げたこともあって、サイトがズレル。やっぱり50Mから30Mへの繋ぎが難しいね。
なんとなし、矢を放つ前に当たるか当たらないかが分かる気がしてきた。感覚的に。ちょっと不思議な感覚だな。

11/23
50M 218
30M 282 H.T.500

◇ストハイ不明
◇サイト 50M 7.0 30M 4.0
このリムの重さにも慣れてきた・・・のかな?そろそろ自前のを買わないといけないみたいだけど。
・・・・出費が痛すぎるな、この競技は。

今日は両方それなりには当たっていたほうだと思う。ただ、矢がバラける。9~10点に当たらない。
これは射形なのか弓具なのか・・・D先輩にノッポイがおかしいと言われたが。修理せなあかんね。なんで関西弁やねん。

良い感覚の射形は、なんというか・・・こう・・・引く時に右肩で引く、というか、肩甲骨を下げる感じで。
そのぶん肘の高さを注意すればOK?

あと、引き戻す勇気がかなり大切。人が多いと焦るけど、ちゃんとした射を意識しないとね。
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