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記念日と誕生日が重なる恩恵

2010年01月03日

生まれて初めて21歳になりました。
クリスマスや正月に誕生日が重なる人は案外沢山いることでしょう。
(なぜ重なるのかは生々しくなるので考えない)

そんな人は、記念日と誕生日両方を同時に祝ってもらうことになります。

例えば自分だと、
クリスマス&正月&誕生日を一緒くたにされた(と感じた)ことがありました。
小さい頃は「自分が夏に産まれていればイベントが増えたのに」、「クリスマスに欲しい物を貰ったのに、その直後の誕生日にも物を貰って良いものか」と思っていたものです。

しかし、歳をとるにつれ誕生日と記念日が重なる効用を実感できるようになりました。


同じような境遇に置かれた誕生日の人とは共通の話題になりうるし(昭和64年生まれ)、
そのインパクトから人に忘れ去られにくく(Yのクリスマスが誕生日宣言)、
正月には親戚も集まる場で多少なりとも祝ってもらえる(お年玉のついでに誕生日祝い)。

それはとても幸せなことではないでしょうかね。

……恥ずかしいセリフ禁止?そうですかそうですね。
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