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個人的アニメ総合ランクメモ

2014年05月19日

どっかにメモしておかないと忘れそうなので一覧にしておく。異論は認める。

自分は物語・作画好きなので評価に偏りがあるかも。いや、あるなこれ。
基本的に 「萌え?そんなもんはすっこんでろ!」というスタンスなので、それ系はほとんど視聴打ち切りでD行き。
逆に言えば、それでもDでないソッチ系のものは質が高め・・かもしれない。
Dとかは他にも一杯あるけど面倒になったので書くのもやめた。
今後はここに追記していこう。

・・・それにしてもこの数年でアニメの数が増えすぎ。特に04年あたりから年間総数が増えすぎて飽和してる状態。かといって質が上がってきているかといえばそうでもなく、むしろ逆。「これ!」といった作品が出てきていないように感じるのは自分だけだろうか?最近は古いものばかりを拾って見ることが多くなった。

※1 ランク内順不同。
※2 ジブリ系や初代ガンダム、サザエさんやドラえもんのような一般色が強いアニメは一部除外。
※3 rank B くらいまではたぶん最後まで視聴してます。Cになると怪しくなってきて、Dはほぼ視聴打ち切ってます。


★★★★★ rank S (傑作。今後も残るであろう見ておくべき作品。)
・銀河英雄伝説 ・・・めちゃくちゃに長い(外伝含めて全150話ほど)し、今となっては肝となる戦艦戦闘描写のバンクが気にもなるかもしれないが、それでも抜群に面白いのは間違いない。
・攻殻機動隊 GHOST IN THE SELL(劇場版)・攻殻機動隊 Stand Alone Complex(1期)・攻殻機動隊 S.A.C 2nd GIG(2期)・・・攻殻は基本。押井監督の劇場版よりも神山監督によるSACとGIGのほうが非常に分かりやすく、初めて見るひとには向いてるかも。もうすぐ劇場版の公開から20年経つが、あらゆる面で最高峰。
・うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー・・・もう公開から四半世紀経ってるのに色褪せない面白さ。扱っているテーマが人間に属する問題であるがゆえに、これから先何年経っても楽しむことができるだろう名作だ。
・機動警察パトレイバー(劇場版第2作)・・・劇場版1作目とは異なり、レイバーは脇役で押井節全開。
・魔法少女まどか☆マギカ ・・・脚本・音楽・演出etc...総合力が光る。2000年代の空白を埋めるかのように現れた2010年代を担う作品である。
・プラネテス ・・・漫画も星雲賞受賞作。ちゃんと宇宙では無音だったりと細かいところにもこだわりが。
・王立宇宙軍オネアミスの翼・・・記念すべきGAINAX最初の作品。
・カウボーイ・ビバップ(TV・劇場版共に) ・・・アニメにハマった原因。
・HELLSING(OVA) ・・・TV版じゃないよ!色々豪華すぎる。
・蟲師 ・・・原作も凄い。その原作では出来ない色彩豊かな背景にも注目。
・エヴァンゲリヲン新劇場版 序・破 ・・・言わずもがな。むしろ一般的すぎて除外してもいいレベル。
・るろうに剣心OVA ~ 追憶編 ・・・追憶編に限る。渋い。
・無限のリヴァイアス ・・・鬱いし設定も危ないところがあるけど・・これは今後も残るな。間違いない。
・精霊の守り人 ・・・I.GとNHKの本気。これみたいな〝まともな〟アニメが増えればいいのに。
・BLACK LAGOON (2期・双子編に限る) ・・・双子編だけぶっ飛んでる!
・コード・ギアス~反逆のルルーシュ(1期) ・・・AパートとBパートのギャップで視聴者の予想の斜め上を行く。
・鋼の錬金術師(2期) ・・・60話を超えるにも関わらず無駄話がなく、常に飽きさせない正統派アニメ。
・蒼穹のファフナー ・・・冲方が脚本担当を引き継いだ12話以降が神がかってる。戦闘は豪華なおまけ、核は人間ドラマ。
・ARIA~THE ANIMATION(1期) ・・・癒し。あったら行きたいネオベネチア。
・ARIA The ORIGINATION (3期) ・・・ARIA堂々の完結編。あらゆるツボを押さえている、社会人こそが見るべき最高の癒しアニメ。

★★★★☆ rank A+ (Aの中でもかなりの質。振り返ることも多い)
・電脳コイル ・・・数々の賞を掻っ攫っていったNHKの本気。子供向きだろ~と舐めていたから驚いた。アニメに疎い親が薦めるだけあったのね。◇コレは今見ても本当に良くできてるなー。
・BACCANO!(バッカーノ!) ・・・OPは知ってるけど・・って人が多そう。成田原作。デュラララ!もこの流れで見始めた。ナイス二人組。オシャレなキャラデザ・音楽にハマリ役ばかりな声優陣、安定した作画に、フィルムノワール的なぶっとんだ非倫理的でギャングなグロ・暴力性やぶっとんだキャラ設定、時系列シャッフルからの演出連動、あらゆる面で高品質。時系列シャッフル型のため、1話パワーは低めだが、話が進むにつれて一気に引き込まれていくこと間違いなし。
・攻殻機動隊 Solid State Society(OVA) ・・・これから先、少子高齢化が進んだらこんな話が出てくるかも?
・時を駆ける少女 ・・・原作のアレンジで大成功した例。金曜ロードショーにも登場した。
・機動戦士ガンダム 00(1期) ・・・ガンダムとしてはSF色が強め。主人公たちが上の命令に従うだけ、という批判もあるが。後半の盛り上がりが凄いのにキャラデザを理由に途中で切った人も多いんじゃなかろうか。勿体ない。
・サムライ・チャンプルー ・・・良作画・設定・最終回。アホ野球回の流れはここからかも?
・FLCL(フリクリ) ・・・作画好きなら知らないほうがおかしい。pillowsのPVに近い。まさに一見の価値あり。
・フルメタル・パニック!ふもっふ(2期) ・・・原作のうち、短編を集めたもの。長編と違ってコメディ路線まっしぐら。オススメ。
・DARKER THAN BLACK 黒の契約者(1期) ・・・締めは微妙だったかもしれないけど、それでも好きだな。
・秒速5センチメートル ・・・個人製作の最先鋒、新海誠による作品。綺麗すぎる背景は反則。BD売れてるのも納得。
・水のコトバ ・・・独特の会話のテンポにセンスを感じる。「ペイル・コクーン」の映像特典。
・イヴの時間 ・・・個人製作の新鋭。独特の会話テンポと映像センスの良さは健在。オススメ。
・茄子 スーツケースの渡り鳥

★★★★ rank A (名作。各クールの上位陣)
・劇場版・空の境界 ・・・良くこの原作を映像化したな!全7章を7本の映画でやったのも凄い。
・コードギアスR2(2期) ・・・正直、引っ張った伏線を一瞬で解いたりアレをぶっ放したりでやっぱり予想の斜め上をひた走るのでした。
・機動戦士ガンダム00 (2期) ・・・トランザムを乱発しすぎた。その最たるものが量子化。アレでちょっと萎えた。戦闘の作画は1期よろしくハイレベル。
・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 ・・・ノイタミナ枠。第1話の良さは特筆もの。その後も先が気になる次回への引き、衝撃的なゆきあつ等、話題には事欠かなかった。途中のドロドロの割に、最後はスッキリしているが・・かくれんぼは正直やりすぎたように感じる。
・シュタインズ・ゲート ・・・SF成分たっぷりのゲーム原作アニメ。出てくる用語がどれも現実とリンクしているのがミソ。コペンハーゲン解釈ではなく、多世界解釈にのっとっており、これは現代の解釈において最も矛盾点を指摘しにくいものだ。孤独な観測者がどうやって他者に影響を与えるかが見もの。2期最終2話の伏線回収演出・決断する主人公の意志の強さによって化けた。
・PERFECT BLUE ・・故:今敏監督のアニメ映画。虚実ないまぜの構成に見入ってしまうこと必至。日本ではR-15指定だが、海外ではR-18指定を受けている。エログロ描写よりも、精神的にキツイところがあるのは確かである。
・スクライド ・・・キャラが濃い熱血殴り合いアニメ。うん、これで十分だな。
・サマーウォーズ ・・・細川アニメ2。
・エルフェンリート ・・・1話切りすると損する(かつての自分がそうだった)。エログロで有名だが、それだけじゃない。テーマ性がしっかりとしたシナリオがあってこその高評価なのである。
Serial experiments  -lain-  ・・・時代を先取りしすぎて日本では隠れた名作となった。ちょいネジ緩み気味注意。とても万人向けとは言えない。
・noein ノエイン ~もうひとりのきみへ ・・・設定も良い。が、それ以上に戦闘の作画が神がかってる。
・四畳半神話体系 ・・・ノイタミナはこの方向性で間違ってないと思います。あの絵が動いてるだけでも満足。原作は森見ということもあり、しっかり〆る。ただループで中だるみ感はあったかも。
・ファイヤ・ボール ・・・日本のディズニーは自分の肌に合うようです。とても面白かったですよ、ドロッセルお嬢様。現在2期制作中だとか。
・岩窟王 ・・・ゴンゾの奇跡。原作が素晴らしすぎるのもあるけど、SFアレンジのこれも良い。無駄話が一話もなくきっちり締める。あれだけの長さの原作を2クールで良くまとめた。
・化物語 ・・・シャフトです。ええ。
・涼宮ハルヒの憂鬱 ・・・安心の作画、京アニ。00年代で一番ネットを上手く巻き込んで大成功した。バンド作画競争の原因。
・るろうに剣心OVA ~ 星霜編 ・・・日露戦争から剣心が帰ってこないって状況に驚いたが、内容は原作の総集編(良作画でリメイク)といったところ。
・Air ・・・眼がでかすぎる、光りすぎ、アゴなどに慣れるまでに4話くらいかかる。気持ち悪いと打ち切る人も多いかもしれないが・・でも、そこを超えれば恐ろしく化ける。冷静になって物語(プロット)を追うのは野暮。もちろん、TV版。劇場版なんて無かった。
・DEATH NOTE ・・・マッドハウスが原作を忠実に再現。作画・演出もなかなか。最後の場面はネタにされまくってるけど、あのライトは名演だと思う。
・BLACK LAGOON(1期) ・・・これ見て原作買った。
・まりあ † ほりっく(1期) ・・・どう見てもシャフト。最後までカワイイ&面白いを両立。
・CLANNAD AFTER STORY ・・・誰がどう言おうと親父回こそが至高。
・スカイ・クロア ・・・この空戦は歴代一番だと思うんだ。特にコクピット内の描写とか。
・地獄少女 二籠(現在視聴中)
・RAINBOW~二舎六房の七人 ・・・けいおん!!のおまけとして見始めたら面白いじゃないかちくしょうめ。MADは原作を忠実にアニメ化するから良いね。暗いけど、見応えがある。
・パプリカ ・・筒井康隆原作を故:今敏監督がアニメ化。アニメだからこそできる独特の物語・演出に注目。
・それでも町は回っている ・・・通称“それまち”。ソウルイーターで小見川声に慣れていた俺に死角は無かった。シャフトが制作したことで原作とはまた違った面持ちに。や、良かった!豊作とされた10年冬季クールにおいて一番の最終回であり、完成度だったと思われる。めいどっ
・トップをねらえ! ・・・1988年製作とは思えないほどの出来で、20年以上経った今でも見るに耐える・・というか、CGを使っていない完全手書き物としては最高クラスのメカ作画を誇り、ガイナックスの原点・・との呼び声も高い庵野監督の有名作。岡田さんや樋口さんを始めスタッフも超一流揃いである。(第4話の次回予告にあるように)第4話にして脚本の貯蓄を使いきってしまったため、1~4話と5・6話で話の趣が大きく異なっており(熱血スポ魂→SF)、全6話ということからくる急な展開や意味不明な行動、ご都合主義が散見される。巷で騒がれている程の大傑作だとは思えなかった・・というのが正直なところだ。B+以上なのは間違いないが・・
・逆境無頼カイジ 破戒録篇(2期)(現在放送中) ・・・1期よろしく2期も原作を忠実にアニメ化されたもの。地下チンチロと裏カジノ沼だけで25話なので尺稼ぎ感もあるが・・・それはノーカン!ノーカンだ!!
・茄子 アンダルシアの夏

★★★☆ rank B+(中堅その1。見て損はしない・・はず)
・日常 ・・・京都アニメーションによるシュールネタアニメ。シュールネタなだけにその評価は肌に合う人と合わない人とで真っ二つに分かれる傾向にある。1期はそこそこだったが、2期に入ってからのブーストがなかなかのもの。そもそも6巻しかない原作を2クール使ってまで引き延ばそうとしたため、原作のコマとコマの間を埋めるためにくどいほどに作画を駆使したり、ネタというよりは顔芸で笑わそうとしていた。ギャグに特化していたフルメタふもっふ時のキレを失った京都アニメーションを見せられているように感じた。
・ゆるゆり ・・・1話は微妙だったのに、2話以降ジワ伸び。空気主人公という新ジャンルを開拓した。\アッカリーン/ちなみに、タイトルは詐欺でガチ。絵がくどくないためスルーできたが・・・。
・かみちゅ! ・・・okama絵がちゃんと動いてるよ!ハートフル「神」アニメ。
・ガン×ソード ・・・痛快娯楽復讐劇。谷口監督。序盤はちょいとダルイが後半伸びる。物語の展開が予定調和すぎた?
・荒川アンダーザブリッジ(1期&2期総合) ・・・最初不安だったけど、今思えばシャフトでよかった!30分が早く感じる。2期の男部屋・筋肉・茶回は屈指の出来。OP・EDも素晴らしい。まぁCパートは多少蛇足だった気がしないでもない。
・アマガミSS ・・・これほどまでに変態紳士でフラグ一級建築士な主人公(橘△)がいたであろうか?Short Story型だったことでテンポも悪くないし、何より各キャラが破壊的なまでに魅力的でヤヴぁい。が、如何せん見てて凹むので視聴継続は難しい。「リア充爆発しろ、いや爆ぜろ」と思うか「いや、これ見れたのは非リアだからこそじゃないのか」と思うのかは視聴者しだいであろう。
Giant Killing ・・・原作サッカー漫画は「この漫画が凄い」受賞作。面白くないはずがない。NHKバックでの安定感も。
・フルメタル・パニック!(1期) ・・・原作がしっかりしてるGONZO作品はそれなりに安定してるのかな?
・フルメタル・パニック!TSR(3期) ・・・こっちは京アニ制作。ふもっふは1・3期あってこその面白さだと思うんだ。
・わりとひまな戦隊長の一日(フルメタOVA) ・・・中尉乙。
・Fate / stay night ~ Unlimited Blade Works ・・・戦闘を戦闘で繋ぐ。そりゃ本来劇場版1本で済む内容じゃないものな・・。
・交響詩篇 エウレカセブン ・・・庵野監督に「手描きアニメの最高峰」と言わしめた程の戦闘鬼作画は一見の価値あり。
・ZEGA PAIN ゼーガ・ペイン ・・・アニメにしちゃ驚きの展開を持ってくる。次回が気になるアニメは良アニメの証拠。
・モノノ怪 ・・・独特の雰囲気を醸しだすその絵柄、作画は一度見れば忘れない。
灰羽連盟-Alies Grise- ・・・ただ雰囲気アニメ、ってわけでもなさそうだ。
・シュヴァリエ ・・・原作は沖方丁。フランス革命期に実在した女装もこなした外交官が元ネタ。OP・EDも地味に良い。
・KURAU ~ Phantom Memory ・・・ボンズ良い仕事するなぁ。最後の風呂敷の畳み方は必見!この上手い〆はななかなかお目にかかれない。気になるなら見て損はしない。展開がちょっと一本調子・設定的に自己矛盾スレスレ・戦闘のDB化はどうかと思ったが・・。OPは聞いたことある人多いかもね。
・ANIMATRIX ・・・最高峰のアニメーターを集めて作られたマトリックスのスピンオフ映像作品集。作画好きなら見て損はしない。
・夏目友人帳 ・・・一話完結のちょっと変わった良い話。
・続・夏目友人帳 ・・・の続編。
・東のエデン ・・・その携帯が欲しい。
・けいおん!(1・2期総合) ・・・このへんが無難か? かわいい特化。
NieA_7 ・・まゆこのおかげでメシウマ・・?
・魍魎の箱 ・・・語り多めな渋め。そりゃ原作が京極シリーズですもの。
・LAST EXILE ・・・頑張ってた綺麗なゴンゾ。中だるみはいらなかった。本来50話構成だったのが途中で半減されたら仕方ないか。
・あずまんが大王 ・・・原作が有名。動いても面白いなー。
・侵略!イカ娘 ・・・序盤はQ.おもしろい? A.かわいい だったけど、気がつけば毎週の楽しみになってたでゲソ。夕方や朝に放送しても問題ない健全なアニメだったんダワ。
・マクロスプラス ・・・ゴースト回に限る。
・マクロスF~虚空歌姫(劇場版) ・・・菅野さんが頑張りすぎて心配になる。
・チャージマン研!(※コメント付) ・・・1話5分!起承転結各1分!そりゃマジ○チな内容になるわ。腹抱えて笑った。3・4・7・16・19・23・25・35・40話がオススメ。
・機動戦士ガンダム F91 ・・20年前とは思えないほどの良作画。ヌルヌル動く完全手書きMS戦は見ごたえ抜群。個人的にはシリーズで一番かっこいいビームシールドを使った作品だと思う。しいていえば、2時間で詰め込みすぎた感があるか。そも、12話ものを半分の尺で収めようとしたんだから仕方ない・・。にしても連邦の腐れっぷりが酷かった。
・ふたつのスピカ ・・・少女は夢見た“ロケットの運転手さん”を目指す。アスミ&ライオンペアの真っすぐ素直さが素敵。視聴者の涙を誘うが、狙いすぎと感じるところもあった。原作はアニメ放映6年後(09年)に完結したため中途半端な終わりかたではあるが(まだ試験途中)、それを差し引いても視聴者にかつての自分を振り返る機会を与える良いアニメであることは間違いないだろう。惜しむらくは、同時期に同じくNHKアニメであり宇宙飛行士物である『プラネテス』という傑作が登場したことにより、影が薄くなったことだろうか。こればかりは仕方のないことである。

―――――――――――  頑  張  れ  ば  超  え  ら  れ  る  壁――――――――――――   

★★★   rank B(中堅その2。見て得か損かは視聴者しだい)
・まりあ†ほりっく あらいぶ(2期) ・・・1期ほどではないが、やはり安定。OPが相当に尖っている。ヘーピポハーピポ
ペイル・コクーン ・・・30分で頑張った。センス抜群。
・妄想代理人 ・・・自由だなー。まろみ。
・Solty Rey ~ ソルティ・レイ ・・・髪と服に突っ込んじゃダメ。新ジャンル・ツンデレ親父。
・ソウル・イーター ・・・ボンズ。戦闘の作画が凄い。久しぶりに動画探したけど見つからない・・。
・Panty & Stocking with Garterbelt ・・・これは酷いガイナ。デフォルメ絵だからこそ出来る超作画と下ネタ。ハートビッチプリキュア。濃すぎて30分が長く感じる。最終話でEDネタ明かしがあれば良かったかも。最後の最後で下ネタに走りすぎた感がある。少なくとも自分はドン引きした。視聴者の懐の広さが求められる独特なアニメ。
・俺の妹がこんなに可愛いわけがない ・・・兄が良き人格者だからなんとかなってた気はする。ラストが最初に繋がる〆方は良いよね。
・とある科学の超電磁砲 ・・・最後のまとめ方は良かった。でもこれ主人公が木原ですよね。あとレベル差の壁が厚すぎ。
・NEEDLESS ・・・なにげにかなり面白かった。でも見てる人少ないよね。
・東京マグニチュード8.0 ・・・ご都合主義かと思ったらそうでもなかった!
・R.D ~ 潜脳調査室 ・・・紅のハル。おいこのおじいちゃんハイスペックすぎるんだが。一話完結で面白い話もあった。今やってるアクアノーツ(PS3)とリンクする点が多い。
・Mnemosyuneの娘たち ・・・さすがにその設定はねーよwとツッコミたくなるが。
・とらドラ! ・・・ちょっとドロドロ。最後のほうはついていけなかった。結構評価割れそう。
・Darker than black 流星のジェミニ(DTB2期) ・・・1クールだと短すぎたんだよ!あと数話欲しかった。
・NHKにようこそ! ・・・原作ってよか漫画版に近い。
・みなみけ ・・・面白い。2期なんてなかった。1・3期しかなかったんや・・
・ワンピース~Strong world~ ・・・作画も頑張ってた。殴りこみもカッコ良かった。ラスボスが設定に比べて弱すぎたのが大問題。
・ef~a tales of memories ・・・超展開過ぎてついていけなかったですたい。
・怪 ~ ayakashi(モノノ径に繋がる薬屋3話のみ) ・・・たしか猫話だったっけ・・切ない。
・Fate/stay night ・・・ギルガメッシュが光ってた。そりゃ原作に比べたら評価は低いかもしれないけど、そこまで悪くないと思うんだ。
・つみきのいえ ・・・長澤まさみの解説はいらなかった。解説なしが良し。
・メトロポリス ・・・作画は良いけど・・うーん。
・雲の向こう、約束の場所 ・・・絵が綺麗。
・機動戦士ガンダム 種 ・・・種だけなら悪くなかったと思うんだ。ナチュラルとコーディネーターの構図もアリだと思うしクルーゼもプロヴィデンスもカッコ良かったし。全ては種死で強すぎてパワーインフレしていたフリーダムを再登場させたのが原因かと。
・喰霊-零- ・・第一話。そして容赦ない後半。
・獣の奏者エリン ・・・棒ってゆーな。2クールであれは・・正直なところどーなんだ?
・デュラララ!(1・2期総合) ・・・1期は面白かったけど、2期からはちょいとぶっ飛び過ぎてついていけなかったかも。最後の最後だけ空気を読んだBGM。
・デュアル ぱられルンルン物語 ・・・これ、タイトルでかなり損してるだろ!ロボアニメかと思ったら天地無用の監督によるラブコメだった。戦闘はエヴァと言われても仕方がないが、日常パートで差別化されているので無問題。
・らき☆すた ・・・ハルヒの後に京アニが送り出したネットキラー2。時事ネタも取り込んでいた。独特の間の取り方がミソ
・海月姫 ・・・ノイタミナ枠。誇張あるとはいえリアルな腐女子・尼ーずをネタに。唯一、終盤の展開は強引にしてご都合主義なのが悔やまれる。身も蓋もない言動の運転手が良かった。くらーらー
・神のみぞ知るセカイ(1&2期) ・・・通称“神味噌汁”。2次元の落とし神とされる主人公(よーするにギャルゲヲタ)が3次元の女の子を落とすお話。主人公の格言はどれも鋭い。LCマジ死神天使。2期連続なのが不安要素か。→2期も安定してました。バランス良好。主人公が下野で本当に良かった。
・みつどもえ増量中(2期) ・・・どん判な第一話(ガチレンジャー)から変質者SEなど、ネタとして見るぶんには面白い。売れるかは謎。
・レベルE ・・・仕事しろ。原作不足が叫ばれる中、アニメ化されていなかったかつての名作を引っ張り出す流れの最初がこのアニメかもしれない(※ハンター×ハンターやガンダムも再アニメ化されることに)。人食ネタなどのタブーにも触れられたのは深夜だからこそであろう。
・放浪息子 ・・・水彩絵が動いてるかのような作画が目を引く。そして、女装ネタに引く。内容は異色だが、最後まで結構楽しめる妙なくすぐったさが残るノイタミナ枠だった。
・かんなぎ ・・・なにかと騒動があった。かわいいかもしれないがわざわざ見るものではない。ヤマカン乙→追記:と思っていた時期がありました・・・。再放送を見ると、ものすごく丁寧に作っていたのが分かった。2度目だからこそかわいさ以外にも目がいったのだろう。再評価に値する。
・花咲くいろは ・・・メル絵がちゃんと動いてるよ!旅館ものということで、当初は朝ドラでやれと言われていたが、一部表現が夜仕様なので問題なし。気を張らずに見れるのが魅力。最終話はとても良かったが、全体としてはそこそこの出来。

★★    rank C(惜作。切り捨てるには惜しいが、時間泥棒が多いのも確か)
・夏目友人帳 参(3期)・・・なんだかんだいっても、予定調和なんだよね。蟲師とは別物だと言われたとしても、どうしても比べてしまう。棘がない。
・神様ドォルズ ・・・ククリも喜んでるぅぅうぅぅぅ!!!2期が前提だったために不完全燃焼。
・まよチキ! ・・・ISの後を継いだ養豚場。ブヒれますね。ただ、シリアス展開が完全に空気。
・アスタロッテのおもちゃ! ・・・通称「ハートフルエロリアニメ」。最終話前後のオリジナル展開は素直に認めざるを得ない。唸らされた。
・IS<インフィニット・ストラトス> ・・・ネット用語「養豚場」・「ブヒる、ぶひいいいい」語源。いっそ清々しいほどのテンプレハーレムアニメであり、シャルルの破壊力により多くの萌え豚が量産されることとなった。2000年代の特徴が良くも悪くも表れていたように感じる。
・C<シー> ・・・中村監督と東洋経済副編集長タッグの経済バトルもの。珍しいネタで新鮮だったが、いかんせん説明不足。最終的には物量勝負じゃん!と。このアニメが終わったあとアメリカがリアル「C」状態(デフォルト危機)になりそうだったのは示唆的。
・これはゾンビですか? ・・・コミカルネタバトルアニメ。ニコニコ動画での連動放送に助けられていた印象。しゃーなしだな!
・お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! ・・・通称「おちんk」。首手足が細長く、腕毛のような影に違和感があったが、慣れとは恐ろしいもので、4話ほどで慣れてしまった。変態的なネタ・セリフが多いため一部業界ではご褒美だった様子。その突き抜けっぷりからニコニコ動画では多くのネタ動画が生み出された。
・ToLoveる!(2期) ・・・1期の悪いところがすべて良くなってる。数分に一回という驚異のラッキースケベ率に吐き気がする人(普通)が多いだろうが、テンポ・作画の良さなど全体として安定していたことは否定できまい。
・R.O.D.(Read or Die OVA) ・・・紙使いによる紙アニメ。戦闘作画は文句なし。偉人がありきたりだったからか今一歩?Fateの並みのキャラアレンジが欲しかったかも?
・刀語・・通して見れば納得のラスト。NTRだけど。語りの割に戦闘がアッサリ過ぎたのがもったいない。
・Angel Beats! ・・・なんだかんだで見てたけど・・あれ・・なにかが足りない・・そう、尺が足りない。ネタは足りてた。腑に落ちない物語だったなぁ。勿体ない。主人公の名前は公式ネタバレか。
・閃光のナイトレイド ・・・音楽は葉加瀬太郎でテーマ曲が秀逸(でもあまり使われない)。OP・EDも悪くない。各話最後のサブタイの入りも良く、物語の方向性も面白い。が、最終話で「あれっ?」というところが散見され撃沈。
・SAMURAI 7 ・・・七人の侍が原作。超SFチックにアレンジ。原作知っててこそ楽しめる。
・地獄少女(1期) ・・・アニメ版水戸黄門。鬱いうえに流れがテンプレで面白みあまりないので勿体ない。もちろん、お嬢は可愛かったけどね。
・砂ぼうず ・・・最後まで外道だった主人公っていないよね。最終話前の回で急に化ける。けど、そこまで見続ける人はどれだけいるのだろう。
・最終兵器彼女 ・・・原作のが味があるし読み応えがあるかもね。
・バカとテストと召喚獣 ・・・パロディネタを楽しめるならいいかも。ただテストの点の見せ合いとか小学生かと。
・涼宮ハルヒの憂鬱(2期) ・・・あの8話は作画・演出を比べるためにあったんだ。たぶん。
・ひぐらしのなく頃に(1期) ・・・絵にクセがあるので慣れるまで大変かも。絵に慣れてもノリに慣れるのに時間がかかるかも。そしてちょっとグロ。
・ひぐらしのなく頃に解(2期) ・・・解答編。最後の裏山戦闘がちょっと安っぽかったのが勿体ない。前準備が熱すぎた。
・怪~ayakashi ・・・ちょっとした怪談話。
・ソ・ラ・ノ・ヲ・ト ・・・けいおん!じゃないよ!エルフェンの監督だったから全滅するんじゃないかと思ってた。
・CANNAN ・・・428(PS3)スピンオフ。動きが良い。けどちょっと中だるみ。
・ザ・サード ~ 蒼い瞳の少女 ・・・作画の上下が激しい。が、良い時は良い。重装戦車戦は燃えた。
・School Days スクール・デイズ ・・・誠死ね → えっ
・BLOOD+ ・・・50話にしてはボチボチ。でも同じ50話ならガンダムとか鋼の錬金術師とかを見るかなぁ。アメリカを巻きこんだ風呂敷の広げ方、明確なラスボスなど、実は結構王道を歩んでいたように思う。
・そらのおとしもの(1&2期f総合)・・・音速を超えて空飛ぶパンツED伝説を残した。馬鹿なことを派手にやるのは悪くない。動物園から動物逃がした主人公を捕まえるために戦闘機部隊飛ばしたり。2期は多少シリアス展開もあったものの、本筋は中毒性のあるくだらなさを誇るネタである。EDの昭和ソングネタも面白い試みだった。2期から入ったアホの子が良い味出してた。
・カオス・ヘッド ・・・設定が面白かっただけに勿体ない。その眼だれの眼?
・生徒会の一存 ・・・実は結構ちゃんと見てた。メディアの違いを理解して。最終回でまさかの急上昇。シリアスBGMも良かった。
・にゃんこい ・・・それなりに見てたけど・・んー・・。ラブコメとしては絵も安定してて良かったと思う。
・百花繚乱 ・・・和風を前面に出した独特の色彩感覚。光でも闇でもなく墨による規制。キャラデザは良くてもBD商法狙いすぎてて合わなかった。最終回が妙に熱い。
・とある魔術の禁書目録(1・2期総合) ・・・※2期は現在放送中。もう上条さんの説教にも慣れました。能力物であるが故にアニメにすると展開が急すぎたり(説明不足)、逆に遅すぎたり(説明過多)と安定しないのがタマに傷。緊張感があまり感じられないのもマイナスポイントか。
・DOG DAYS(1期) ・・・犬だけどダークホースか?と思ったがそうでもなかった。すごく平和です。異様なほど声優陣が豪華なのが気になる。姫さまのAAはあらゆる方向に喧嘩を売るために使われ、人気のようだ。

―――――――――――  た  ぶ  ん  超  え  ら  れ  な  い  壁―――――――――――― 

★     rank D(残念。今後埋もれていくor現状では判断不能な作品or自分が受け付けない、視聴打ち切りな作品)
・異国迷路のクロワーゼ ・・・目が離れすぎているのも見るうちに慣れる。これはAirでもそうだったな。かわいいだけじゃ・・・癒しポイントは高めだが、自分はここに癒しを求めてしまうほど疲れていない。
・BLOOD-C ・・・ニコニコ公式放送でのコメントがなければ見る価値はない。11話・12話の茶番っぷりは中の人の本音が見えるような吹っ切れぷりが面白い。
・青の祓魔師 ・・・岡本監督、DTBの3期はまだですか?連携前提なのが好感。しかし、21話以降の展開で設定ともども爆死。パラディン(笑)
・バカとテストと召喚獣にっ!(2期) ・・・これ、テストや召喚獣呼ばないほうが面白いよね。それって一体・・・。
・No.6 ・・・通称「腐ラクタル」。ホモしろい。あまりに露骨なんだが、どうまとめるのか気になるからついつい見てしまう。実況とセットで見るのが基本。実況なしで見るのは苦悶。最終話でNo.6施設ともども爆死。
・そふてにっ ・・・ひらがな4文字系列。そこそこ面白かったけど、わざわざ見るものではないような。今後埋もれていくのも仕方ないであろう。
・神様のメモ帳(現在放送中) ・・・1・2話一挙放送見たけど、退屈だったなぁ。そもそも、どこがニートなんだかよくわからん。
・ドラゴンクライシス! ・・・くぎゅより、獣娘のほうがずっとかわいいと思います。
・俺たちに翼はない ・・・ダークホースかと思ったけど、そうでもなかった。各キャラの関係を見ぬけてから一気に冷めてしまったなぁ。ぼちぼち。
・デッドマン・ワンダーランド ・・・1クールじゃ足りなかったんや・・・だから原作進行中のものをアニメにするのは賭けだと(ry もうちょっとズッパシ解決してほしかったかも。リョー君の体の頑丈さに感心するアニエm。
・Aちゃんねる ・・・丁寧に作られた日常系アニメ。神前暁の体調が心配になるほど挿入歌が多い。あまりに普通なために、わざわざ見る必要があるのかと自問してしまった。
・夢喰いメリー ・・・くびれ・ヘソ萌えという新ジャンルを開拓した。妙にヌルヌル動くバトル作画は面白い。ただ、脚本が妙にドロドロしていたような。
・緋弾のアリア ・・・おい・・どうすんだこれ・・。ツッコんだら負け。
・フラクタル ・・・最初はその世界設定にワクワクしたものだが、どうしてこうなった・・・。本当にどうしてこうなった。安易な萌え、退場展開に頼った結果だろう。親父回と未来都市回は例外として良かった。
・電波女と青春男 ・・・かわいいあの絵が動いているのは凄い!けど、それくらいしか印象に残らない。あまりのラノベ口調にこっちが「あっそ」と言いたくなってしまう。主人公の口調・リア充っぷりにイラ壁してしまうのも問題があるだろう。同時期に魔まマ・まりホリ(2期)が被っていたこともあり、絵が危なくなることも。
・GOSICK-ゴシック- ・・・かわいいだけじゃこの先生き残れない。かといってミステリがしっかりしているわけでもなく、中途半端な印象しか残らなかった。
・ギャラクシーエンジェル(1期) ・・・まだぶっ飛び具合が足りなかった頃。この路線はミルキーホームズに受け継がれる。
・ヨスガノソラ ・・・もう、これ、 規 制 さ れ ろ 。都条例規制推進派にこの事例出されたらごめんなさいするしかないよね。
・天使のたまご ・・・あの天野絵が動く、特に髪が動きまくるという鬼作画だけど、説明全くなしの映像作品。ノアの箱舟の知識が最低条件。判断不能。印象深くはある。
・機動戦士ガンダム 種死 ・・・主人公交代の憂き目をあった元主人公シン乙。キラ様が強すぎた。戦闘画を使いまわし過ぎた、総集編が多い(無駄回)、最終回の締め方etc...問題は多そうだ。ただ、シンが意地を見せてキラを追い詰めたときの雪山・海上戦闘はかなり良かった。
・witch hunter ROBIN ・・・ちょいと渋め。2クール使う必要はなかった。15話くらいからやっとそれなりってどーよ。あの眼鏡は赤下縁とかにすべきだったかもね。
・けんぷファー ・・・あ?裏番組のニードレスとタメ張れると思ってんの?Disってんの?
・戦場のヴァルキュリア ・・・評判の良いゲーム(PS3)のアニメ化。でも・・なんかあったっけ・・。パステル調にしたのは失敗か?
・聖剣の刀鍛冶 ・・・典型的なヲタク向けって印象しかない。第2話でもう視聴打ち切ったかと。
・うみねこのなく頃に ・・・お茶会での赤字と青字のやりとりは面白かったけど・・。「復唱要求!原作終わってないのにアニメを始めたのは早急だった」
・宇宙をかける少女 ・・・やられやくでの記事しかみてなかった。
・大正野球娘 ・・・打ち切り。
・ToLoveる!(1期)・・・テンポの悪さが目立った。そして2期の出来が素晴らしいだけに評価が霞んでしまう。
・おおかみかくし ・・・OPとED曲はかなり良かった。あと はっさく~はっさく~ って歌は覚えてる。内容?最後投げだしちゃダメでしょう。
・一撃殺虫ホイホイさん! ・・・これ絶対AC意識してるって!・・結構好きだけど認知度低そうだなー。
・RAVE ・・・漫画で十分です。
・エレメンタル・ジェレイド ・・・漫画でも不十分です(物語的に)。いや、見切り発車だったから話がオリジナルに走っちゃったんだよね。レンかわいいよレン。
・イリヤの空、UFOの夏 ・・・原作が良すぎた。ただそれだけだ。ブラックマンタは原作補完として見ていいかも。
・ドルアーガの塔~the Sword of URUK~ ・・・コメディに走りすぎもせず、ちゃんとラスボスがラスボスらしくて良かった。が、わざわざ見るほどではない。
・RIDEBACK~ライドバック ・・・結局ダークホース止まり。伸びず。
・鋼殻のレギオス ・・・最初の数話で見る気が失せたなぁ。なぜか安っぽいと感じる。
・変ゼミ ・・・これは、変を超えて、ただの気持ち悪いゼミじゃないのか。
・30歳の保健体育 ・・・実写なんてなかった。どん判。
・ロウきゅーぶ! ・・・OPの時点で切った。さすがに受け付けないわ・・・。後々「小学生は最高だぜ!」「(なか)で出すぞ!」事件など、引くネタに事欠かない。
・フリージング ・・・いろいろ既視感。エロで釣るだけじゃ見る気は失せてしまうな。
・Rio-Rainbow Gate! ・・・内容なんて気にするな!ムチムチなキャラデザだけを見るものなんだ。たぶん。
・もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら ・・・近年まれにみるほどの失敗。これの製作側が『マネジメント』を読んだらこうはならなかったのではないか?反面教師である。
・空を見上げる少女の瞳に映る世界 ・・・ムント(苦笑)爆発作画などは素晴らしいにも関わらず、話が視聴者置き去りの意味不明電波だったので爆死。 京都アニメーション最大の黒歴史\最後の戦い/


コメント

  1. no-name | URL | -

    Re: 個人的アニメ総合ランクメモ

    アニメランキング参考にさせていただきますb

  2. 弓兵 Lv. 2 | URL | -

    あくまで 個人的 なものです

    見る人によってはB+のものがSに化けるかもしれない、そんなランキングです。
    時間が経つことで評価が変わるものもあるでしょうし・・気軽に使ってやってください。

  3. nothing | URL | /oCNv11s

    Re: 個人的アニメ総合ランクメモ

    シュヴァリエや小説ランキングにマルドゥックがあるので、冲方つながりで「蒼穹のファフナー」も見てほしいです
    15話で脚本が変わるまでのgdgdのせいでB+越えは難しいかもしれませんが…00劇場版を2クールかけてやりきったような作品です

  4. 弓兵 Lv. 2 | URL | -

    金ぴかマッチョな敵(フェストゥム)にFF9ラスボス的なものを感じる

    後半の好評判は聞いてます<ファフナー
    昨年東京MXにて一挙放送で10話あたりまでは見たのですが、その後は帰省したために続きを知らないのです。
    (劇場公開に合わせるためとはいえ、12/13~12/29まで放送するなんて・・・年末なのにいいのかMX!?)
    あれからは再放送もなく(おいまたミルキーホームズかよ!どうにかしろよ!)、見るきっかけを失ってました。

    攻殻2期、エルフェンリート、なのは、サムライチャンプルー、妄想代理人に岩窟王etc...と(種死はともかく)上位組が秀作ぞろいの04年。ファフナーもこの系列に入るのかなと感じています。
    これを機にちびちびと見ていこうと思います。
    オススメどうもでした。

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