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すべてはKの仰せのとおりに 後編

2008年09月22日

DRAGONBUSTER 1 (1) (電撃文庫 あ 8-13 龍盤七朝)DRAGONBUSTER 1
(2008/05/10)
秋山 瑞人←!!!!

本屋に行けばマイナーなライトノベルや同人CD(東方とか)や
同人ゲーム(やっぱ東方とか)も見つかる。
ここで俺は秋山瑞人の新小説、『DRAGON BUSTER 01』を見つけ即買い。

新刊が出たということより、あの、あの遅筆で読者を生殺しにすることで有名な秋山がまた文章を書いてる!ということに感動した!!
・・・早くE.G.コンバットやミナミノミナミノの続き書いてください。マジで。もう何年待たせるのかと小一時間問い詰めたい。

・・・で、さらに散策すると、もろアウトだろwと目のやり場に困るエロ漫画や同人誌・ゲームも置いていたりした。アキバらしいと言えばそれまでだが、無駄に品ぞろえが多いw世界は広い。

12:00
色々見ていると、もう昼過ぎ。秋葉原UDX?とかいう建物の中で飯を食う。
ここはレストラン街になっていて、和食からイタリアンまである食の世界が広がる。
築地食堂 源ちゃん とかいうところで海鮮丼を食べた。
普段食堂の値段で慣れている自分やKにとっては高く感じたが、外食ってこんなもんでしょうよ。

14:00
改めて秋葉原って電気街だったんだな、と痛感。
そろそろPCやゲーム・CD、DVDを見るのに飽きてきたぞw
どういえばいいのか・・・TSUTAYAを何時間も歩きまわっている感じといえば分かるかな?

でも、だからこそ発見もある。
店によって微妙に品ぞろえが違うのだ。

DVDバラ売りのところもあれば、DVD-BOX買いが当たり前な店もある。
あと、スーパーで売ってる玩具を大人買いするのに最適なのだろう店もあった。

そして、各フロアごとに全く別の世界が広がっているのもこの街ならではだな、と。
「ここに無くても、どこかにある」そう思わせてくれるのがこの街である。

狭い客層のさらにストイックな要望にピンポイントで答える街、それが秋葉原なのだと感じた。

16:00
Kのバイトがあるので、これにて解散。
お前が〝女性向け〟フロアに無抵抗で入ってくのを二人で生暖かく見守ったのも今では良い?思い出。
じゃ、次どっか行く時も声かけてくれ。
これにておしまい。
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